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ブログ
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速報:GoHighLevelのVoice AIが日本の050番号で受付も発信も動いた
GoHighLevelのワークフローに加わった「Voice AI outbound call(BETA)」を日本の050番号で試した。AI受付が電話を受け、同じ番号からAIが折り返す。2026年9月22日に僕の携帯で確認した速報。 -
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GoHighLevelにGoogleチャットを繋ぐ手順。送る側は2分で開通、受ける側が止まった理由まで実測
GoHighLevel(ゴーハイレベル)にGoogleチャットの標準連携はありません。Google連携は5本あるのにChatだけ入っていない。では繋げないのかというと、繋がります。間に自前の中継を1枚はさむ形で、通知を送る側は2分で通りました。受ける側は今日は通りませんでした——その理由も含めて、2026年9月16日の実測をそのまま載せます。 -
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日本でGoHighLevelのSMSを使うなら片道通知が正解。自前Twilioで送信4秒・受信不可を実測した
GoHighLevel(ゴーハイレベル)で日本向けSMSを送りたい人へ。自前のTwilioを接続して実際に測った結果を載せます。送信は通りました(4秒で到達)。でも日本の番号ではSMSを受けられません。だから片道の通知として設計する、という話です。2026年9月の実測。 -
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GoHighLevelにFacebookページが出ない原因はFacebook側。「Pagesをすべて見る」で6分で直す
GoHighLevel(ゴーハイレベル)でFacebookを繋ごうとしたのに、作ったばかりのページが接続の一覧に出てこない。原因はGoHighLevel側ではなくFacebook側にあります。2026年9月16日に実際に直した11手を、画面の順番どおりに載せます。所要6分。 -
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GoHighLevel(ゴーハイレベル)ブログの始め方——3分で枠を作る手順と、著者の作成画面が見つからない理由【2026年最新】
GoHighLevel(ゴーハイレベル)でブログを始める手順を、実機の画面どおりに解説します。ブログの枠づくりは約2分。多くの人がつまずく「著者」の作成画面は、ブログの設定の中ではなく記事側にあります。ドメイン未接続でも枠は作れます。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelでGoogleマップから直接予約が入る——検索した人がそのまま予約に変わる仕組みの設計(条件と審査も正直に)
Googleマップでお店を見つけた人が、ホームページを経由せずそのまま予約まで進む——GoogleとGoHighLevelの直結でそれが組めるようになっています。何ができるか、どんな条件と審査があるか、対応業種の注意点まで正直に解説します。 -
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GoHighLevel(ゴーハイレベル)の料金は日本円でいくら?【2026年8月版】全プラン実額+日本で契約する時の追加費用
GoHighLevel(ゴーハイレベル)のスタータープランは月額97ドル、いまの為替で約15,500円。全プランの日本円実額と、日本で契約する時に追加でかかるお金を、確認日つきで全部並べます。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelで会員制コミュニティを1つの仕組みに——会員管理・決済・講座・イベントを別々のツールでやらない設計
経営者の勉強会、業界団体、オンラインサロン。会員制の運営は「名簿はエクセル・会費は銀行振込・連絡はメール・講座は動画サイト・イベントは別ツール」とバラバラになりがちです。全部を1つの仕組みに載せる設計を解説します。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelで研修に「進む・貯まる」を組み込む——受講率が上がる社内大学のゲーミフィケーション設計
研修動画を作っても、見てもらえなければ意味がありません。受講の進捗が見え、修了が貯まり、次の一歩が示される——ゲームの仕組みを社内研修に組み込む設計を解説します。研修をRPG化した自社実験の実物も紹介します。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelと音声AIで面談記録を自動化——録音するだけで申し送りが文字になる仕組みの設計(介護・福祉のケース)
面談・商談・申し送りの「あとで記録に起こす」仕事は、実は録音した瞬間に終わらせられます。スマホの標準録音と音声認識AIを使い、文字起こしがそのまま利用者記録に保存される仕組みの設計を、費用感まで正直に解説します。