ゴーハイレベル(GoHighLevel)とは?── 一言でいうと
GoHighLevel(ゴーハイレベル/GHL)は、集客・顧客管理・マーケティング自動化を「全部入り」にした、アメリカ発のオールインワン・マーケティングプラットフォームです。
もう少し噛み砕きます。
今、あなたの会社やお店では、こんなふうにバラバラにツールを使っていませんか?
| やりたいこと | 今使っているツール | 月額の目安 |
|---|---|---|
| ホームページ | ペライチ / Wix / WordPress | 1,000〜3,000円 |
| メルマガ配信 | MailChimp / Benchmark | 2,000〜5,000円 |
| LINE公式アカウント | Lステップ | 2,980〜20,000円 |
| 予約管理 | RESERVA / Coubic | 0〜10,000円 |
| Googleマップ口コミ管理 | 外部業者に依頼 | 15,000〜30,000円 |
| 顧客管理(CRM) | Excelか紙 | 0円(でも手間が膨大) |
| 合計 | バラバラの6ツール | 月額 2万〜7万円 |
ゴーハイレベル(GoHighLevel)は、これを全部、月額 約15,000円($97)で、ひとつにまとめます。
たとえるならば、6つのアプリを1つに統合するようなもの。
しかも、それぞれが連携して動くので、「ホームページの問い合わせ → CRMに自動登録 → ステップメール配信 → 予約 → レビュー依頼」 が、全部つながります。
これが、GoHighLevel(GHL):ゴーハイレベルです。
ゴーハイレベルの主要機能7選【実際に使っている僕の解説】
GoHighLevel(GHL)の機能を、最上位プラン「SaaS Pro($497/月)」で実際に使っている僕が解説します。
ネットで調べた情報ではなく、自分の管理画面で毎日触っている機能の話です。
1. Googleマップ レビュー管理(最重要)
ゴーハイレベル(GoHighLevel)の最大の特徴のひとつは、ここです。
あなたのお店、Googleマップで口コミを管理していますか?
レビューへの返信、ちゃんとやっていますか?
これからの時代、お店の味や商品の質よりも先に、Googleマップの星の数とレビューの量で選ばれます。
リクルーティング(採用)にも影響する。求職者はまず口コミを見ます。
GoHighLevel(GHL)なら:
- 全レビューを一画面で一元管理
- AIが自動で返信文を作成(クリック一つで送信)
- 日本語・英語・中国語など多言語対応
- 高評価レビューをSNSやサイトに自動拡散
- 顧客へのレビュー依頼メッセージを自動送信
(ただし、短期間に大量のレビューを獲得すると、Googleにスパム認定されるリスクがあります。
依頼は20件ずつ分割して、段階的に行うのが鉄則です。これは実際に何社も運用してきた僕の経験則。)
2. CRM(顧客管理)
Excel管理、紙の顧客台帳、もう終わりにしませんか。
……いや、正直に言うと、僕自身が一番長くExcelに頼っていた人間です。
会計ソフトの代理店をやりながら、自社の顧客管理はExcelって、笑えない話ですよね。
ゴーハイレベル(GoHighLevel)のCRMは:
- ホームページのフォーム入力 → 自動でCRMに登録
- 顧客ごとの対応履歴を一元管理
- 複数拠点・複数事業を「サブアカウント」で統合管理
- 担当者ごとにアクセス制限をかけることも可能
一気通貫。 これが重要です。
バラバラのツールでは、顧客がどこにいるか見失う。
GoHighLevel(GHL)なら、問い合わせから成約まで、全部つながって見える。
3. パイプライン(営業プロセスの可視化)
見込み客が「問い合わせ → 検討 → 来店 → 購入」と進む流れを、ベルトコンベヤーのように可視化する機能です。
- 見込み客を 「今すぐ客」 と 「そのうち客」 に分類
- 「今すぐ客」 = 購入意欲あり、予算OK、比較済み。最優先で対応
- 「そのうち客」 = 来年の入学時期に合わせたい、ローン検討中。自動フォローで育成
これを自動でやってくれる。
設計さえ終われば、あとは通常業務に没頭できます。
4. ランディングページ・ウェブサイト作成
ドラッグ&ドロップで、誰でもページを作れる。
1,000種類以上のテンプレートから選択可能。
最近では、AIエージェントにサイト作成を丸投げしても、かなり高品質なものが出来上がります。
AIが作ったHTMLコードを、GoHighLevel(GHL)にコピーするだけ。
(僕自身、これを日常的にやっています)
5. メール・SMS自動化(オートメーション)
- ステップメール: 問い合わせから7日間、自動で7通のメールを配信
- トリガー設定: 「予約完了」→「お礼メール」→「3日後にレビュー依頼」を全自動化
- パーソナライズ: 顧客名・来店日など個別情報を自動挿入
まるで、ネット上の忍者屋敷。
仕掛けを設置したら、あとは勝手に動いてくれる。
6. AIチャットボット(24時間自動応答)
ホームページに設置すれば、24時間365日、見込み客からの質問にAIが自動回答。
「営業時間は?」「駐車場は?」「料金は?」——
こうしたよくある質問に、人手をかけずに対応できます。
7. SNS一括管理・予約投稿
Facebook、Instagram、Google ビジネスプロフィール、X(旧Twitter)——
複数のSNSをゴーハイレベル(GoHighLevel)の1画面から一括投稿できます。
投稿の予約も、過去投稿の分析も、全部ここ。
バラバラにアプリを開いて、同じ内容をコピペする作業から解放されます。
なぜ今、日本の中小企業にゴーハイレベル(GoHighLevel)が必要なのか?
少子高齢化の日本。地方では市場が縮小している。
地方の小さくなったパイを、今までと同じ数の店舗でシェアすることは、もはや不可能です。
だからこそ、従来の常連さんに加えて、新しい顧客をWebから獲得する仕組みが必要になる。
でも、人手不足の中で、店舗オーナーも、自営業者も、みんな現場に入っている。
Webマーケティングを勉強する時間なんてない。高いコンサルタントの費用を払う余裕もない。
だったら、最初から「出来上がっている仕組み」を使えばいい。
それが、GoHighLevel(GHL):ゴーハイレベルです。
来月からの集客に活かせる。
(※効果が出るまでには2週〜6週間のリードタイムが必要です。正直に言います。)
【徹底比較】ゴーハイレベル vs 日本の定番ツール
「ゴーハイレベル(GoHighLevel)って、結局ほかのツールと何が違うの?」
この質問、一番多いです。
ここでは、日本でよく使われている主要ツールと、GHLを4軸で比較します。
ゴーハイレベル vs HubSpot / Salesforce
| 比較軸 | GoHighLevel(GHL) | HubSpot | Salesforce |
|---|---|---|---|
| 月額料金 | $97〜(約15,000円〜) | 無料〜$800+/月 | $25〜$300+/月/ユーザー |
| 対象ユーザー | 中小企業・ローカルビジネス | スタートアップ〜大企業 | 中堅〜エンタープライズ |
| 主な機能 | CRM、LP、メール、SMS、レビュー管理、予約、チャットボット | CRM、マーケ、セールス、カスタマーサービス | CRM、セールス、サービス、マーケ |
| 日本語対応 | 管理画面:英語(顧客画面は日本語OK) | 管理画面:日本語対応 | 管理画面:日本語対応 |
| Googleマップレビュー管理 | ◯ 標準搭載 | ✕ なし | ✕ なし |
結論: HubSpotやSalesforceは「大企業のための重装備CRM」。使いこなすには専門知識とコストが必要です。
GoHighLevel(GHL)は「中小企業が自分で使える実用ツール」として設計されている。守備範囲が違います。
ゴーハイレベル vs Lステップ / LINE公式アカウント
| 比較軸 | GoHighLevel(GHL) | Lステップ |
|---|---|---|
| 月額料金 | $97〜(約15,000円〜) | 2,980〜32,780円 |
| 集客チャネル | メール、SMS、LINE、Web、SNS、Googleマップ | LINEのみ |
| CRM | ◯ 標準搭載 | △ LINE内の管理のみ |
| ランディングページ作成 | ◯ | ✕(別途LP作成ツールが必要) |
| Googleマップレビュー管理 | ◯ 標準搭載 | ✕ なし |
| ホワイトラベル / 再販 | ◯(SaaS Pro) | ✕ |
結論: Lステップは「LINEに特化した優秀なツール」。でも、LINEの外には効かない。
GoHighLevel(GHL)はメール・SMS・LINE・Web・Googleマップを全部カバーする「オールインワン」。LINE以外のチャネルも使いたいなら、GHLの方が守備範囲が広い。
ゴーハイレベル vs UTAGEシステム
ここは、僕自身の実体験を踏まえて正直に比較します。
実は僕は、ゴーハイレベル(GoHighLevel)に出会う前は、UTAGEユーザーでした。
UTAGEの講座に入り、必死に学び、UTAGEを使って2,000万円以上の講座販売を行いました。UTAGEは素晴らしいツールです。
その上で、GHLに乗り換えた理由を書きます。
| 比較軸 | GoHighLevel(GHL) | UTAGEシステム |
|---|---|---|
| 月額料金 | $97〜(約15,000円〜) | 9,700〜39,800円 |
| 対象ユーザー | 全業種の中小企業 | オンライン講座・コーチ・コンサル |
| 集客チャネル | メール、SMS、LINE、Web、SNS、Googleマップ | メール、LINE、LP |
| 会員サイト・動画講座 | ◯ | ◯(UTAGEの得意分野) |
| Googleマップレビュー管理 | ◯ 標準搭載 | ✕ なし |
| 予約管理 | ◯ | ✕ |
| SNS一括管理 | ◯ | ✕ |
| ホワイトラベル / 再販 | ◯(SaaS Pro) | ✕ |
| 日本語管理画面 | 英語(顧客面は日本語OK) | ◯ 完全日本語 |
結論:
UTAGEは「オンライン講座を売る」ことに特化した優秀なツールです。会員サイトとファネルは今でもGHLより使いやすい部分がある。
ただし、リアル店舗を持つ中小企業にとっては、GHLの方が向いています。
理由は明確で、UTAGEにはGoogleマップレビュー管理、予約管理、SNS一括管理がありません。
僕がGHLに乗り換えたのは、自分のビジネスの重心が「オンライン講座販売」から「地域ビジネスのマーケティング支援」にシフトしたから。
(UTAGEを否定しているのではありません。用途が違うだけです。)
ゴーハイレベルの料金プラン【2026年3月確認済み】
GoHighLevel(GHL)の料金プラン。マーケティングオートメーションツールというと月額数十万円のイメージがあるかもしれませんが、ゴーハイレベルは驚くほどリーズナブルです。
※以下は2026年3月時点の料金。1ドル=155円目安で日本円に換算。
| プラン | 月額(USD) | 月額(日本円目安) | 対象 | できること |
|---|---|---|---|---|
| Starter | $97 | 約15,000円 | 個人事業〜小規模法人 | 基本機能全て。3拠点まで管理 |
| Unlimited | $297 | 約46,000円 | 多店舗・多事業 | 無制限サブアカウント。API連携 |
| SaaS Pro | $497 | 約77,000円 | SaaS事業者・代理店 | ホワイトラベル+ブループリント提供 |
初めてGoHighLevel(GHL)を使うなら、$97のStarterプランがおすすめです。
その理由:
- ホームページ制作(ペライチ等の代替):月1,000〜3,000円分
- Googleマップ レビューAI返信(外部業者の代替):月15,000〜20,000円分
- メール・LINE配信:月2,000〜5,000円分
これだけで、月額のもとは余裕で取れます。
しかも、3拠点まで管理できるので、複数事業を持つ経営者にはお得。
💡 ちなみに、僕は最上位の「SaaS Pro($497)」を使っています
なぜか?
あなたの代わりに、僕が「集客の仕組み」を丸ごと作って、そのまま渡せるからです。
具体的に説明します。
普通、GoHighLevel(GHL)を導入したら、自分で設定しなきゃいけない。
ファネル作って、メールのシナリオ書いて、自動化のフロー組んで、レビュー依頼の文面考えて——
正直、これだけで数十時間かかります。
でも弊社のSaaS Proプランなら、それを「ブループリント」として丸ごとパッケージにできる。
ブループリント = 弊社が構築・検証済みの設定一式。
あなたのGHLアカウントに、ワンクリックでインストールするだけ。
- ✅ ファネル(集客ページ)
- ✅ オートメーション(自動フォロー)
- ✅ メールテンプレート
- ✅ パイプライン設定
全部、入った状態で渡します。
これは$97や$297のプランでは絶対にできません。
$497のSaaS Pro = 「仕組みを提供できる側」のプランなんです。
→ GoHighLevel 14日間の無料トライアルはこちら
ゴーハイレベル(GoHighLevel)は日本語で使えるのか?
結論:使えます。ただし、管理画面は基本的に英語です。
「英語がダメだから無理」と思うかもしれません。
でも実際には:
- 管理画面の英語は中学レベル(Settings, Contacts, Pipelineなど)
- ブラウザの翻訳機能で日本語に切り替え可能
- 顧客が見る画面(フォーム、メール、LP)は全て日本語で作成できる
- 弊社では、管理画面の中身を日本語化するツールを提供しています
つまり、お客さんに見える部分は100%日本語。
管理画面だけ英語に慣れればOKです。
ゴーハイレベル(GoHighLevel)の導入事例【日本での実績】
GoHighLevel(GHL)を日本で実際に導入した事例を紹介します。
(※数値はクライアント許可の範囲で記載。一部は概数です)
事例1:沖縄のマリンアクティビティショップ
課題: Googleマップの口コミが少なく、競合に埋もれていた。予約管理がバラバラで取りこぼしが多かった。
導入内容:
- GHLのGoogleマップレビュー管理で来店客にレビュー依頼を自動送信
- 予約管理をGHLに一元化
- 問い合わせからの自動フォローメール設定
結果:
- Googleマップのレビュー数が3ヶ月で約4倍に増加
- 予約の取りこぼしが激減
- オーナーのレビュー返信作業が大幅短縮
事例2:静岡のリフォーム会社
課題: チラシ集客に頼っていたが効果が落ちてきた。Web集客のノウハウがなく、何から始めればいいかわからない。
導入内容:
- GHLでランディングページを作成(リフォーム事例の紹介)
- 問い合わせフォーム → CRM自動登録 → ステップメール を設定
- Googleマップのレビュー管理を開始
結果:
- ランディングページ経由の問い合わせが数倍に増加
- Googleマップの評価が大幅改善
- 「ネットからの問い合わせが増えた」とオーナーが驚く
事例3:東京の経理代行サービス(弊社グループ)
課題: 既存顧客からの紹介に依存。新規顧客獲得チャネルがなかった。
導入内容:
- GHLでオンライン相談予約のファネルを構築
- メールマガジン自動配信で見込み客を育成
- パイプラインで商談ステージを可視化
結果:
- オンラインでの新規問い合わせが数倍に増加
- 商談のステージが可視化され、営業効率が大幅改善
よくある質問(FAQ)
Q1. ゴーハイレベル(GoHighLevel)は個人事業主でも使えますか?
はい、使えます。$97プラン(約15,000円/月)で、個人事業主の方にも十分な機能が揃っています。むしろ、リソースが少ない個人事業主こそ、自動化の恩恵が大きいです。
Q2. 他のツール(HubSpot, Salesforce)との違いは?
HubSpotやSalesforceは大企業向けで、月額数万〜数十万円。GoHighLevel(GHL)は中小企業・ローカルビジネス特化で、月額約15,000円から。自分で設定できるシンプルさが最大の違いです。
Q3. 解約はいつでもできますか?
はい、いつでも解約可能です。契約期間の縛りはありません。14日間の無料トライアル期間中に解約すれば、費用は一切かかりません。
Q4. サポートは日本語に対応していますか?
GoHighLevel公式のサポートは英語です。日本語での導入サポートが必要な場合は、当サイト(Local SEOジャパン)にご相談ください。構築代行・運用サポートを行っています。
Q5. ゴーハイレベルで何件までリードを管理できますか?
リード(顧客)の登録数に制限はありません。$97プランでも無制限にリードを管理できます。
Q6. ゴーハイレベルで独自ドメインは使えますか?
はい、使えます。GoHighLevel上でドメインを直接購入することも可能ですし、お名前.comやXserverなど日本のレジストラで管理しているドメインをDNS設定(AレコードやCNAME)で接続することもできます。SSL証明書も自動で発行されます。
Q7. UTAGEとゴーハイレベル、どちらがいいですか?
用途によります。オンライン講座の販売がメインならUTAGE、リアル店舗やBtoBサービスの集客がメインならGoHighLevel(GHL) が向いています。僕は両方使った経験がありますが、地域密着型ビジネスの支援にはGHLの方が圧倒的に適しています。詳しくは本記事の「徹底比較」セクションをご覧ください。
Q8. LINE公式アカウントとの連携はできますか?
はい、GoHighLevel(GHL)はLINE公式アカウントとのAPI連携が可能です。LINEからの問い合わせもGHLのCRMに自動で取り込めます。ただし、Lステップほど細かいLINE内の条件分岐には対応していないため、LINEだけに特化したい場合はLステップの方が向いています。
この記事を書いている人間について
中山 博之(ニタ)
(株)トレジャーハンティング、アイ・シー・エス通商(株)、(株)ヒミコ、(株)フェイス・トゥー・フェイス代表取締役。静岡・東京2拠点。グループ全体で会計ソフト開発・通販、経理代行、障がい者就労支援事業所を運営。
GoHighLevel最上位プラン「SaaS Pro($497/月)」 でGoogleマップレビュー管理代行・ブループリント構築・ホワイトラベルSaaS事業を展開。
2025年10月、GoHighLevel公式カンファレンス「LevelUp 2025」(米国テキサス州ダラス、会場:ヒルトン・アナトール)に日本から参加。
約1,000名が集まった会場で、CEOショーン・クラーク(Shaun Clark)と直接交流。ショーンは「GoHighLevelは中小企業のために作った」と語っていました。その言葉を現地で聞いたからこそ、僕は確信を持ってこのツールを薦めています。
GoHighLevel専門メディア「Local SEOジャパン」でGHL記事47件以上、GHLラジオ17回以上を配信中。Kindle書籍『Antigravity』著者。
ゴーハイレベルの導入サポート・構築代行
GoHighLevel(GHL)に興味はあるけど、「自分で設定するのは不安…」という方へ。
弊社(Local SEOジャパン)では、以下のサポートを提供しています:
🔧 構築済みブループリントのインストール
弊社はGoHighLevel最上位プラン「SaaS Pro」を使用しています。
これにより、構築・検証済みの仕組みをあなたのアカウントにワンクリックでインストールできます。
- ファネル(集客ページ)
- オートメーション(自動フォロー)
- メールテンプレート
- レビュー依頼フロー
他のGHL情報サイトでは、このサービスは提供できません。
ブループリント提供はSaaS Proプラン限定の機能だからです。
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「うちの業種でGHLが使えるか」「何から始めればいいか」——
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GoHighLevel(GHL)は14日間、全機能を無料で試せます。
クレジットカードの登録は必要ですが、期間中に解約すれば費用は一切かかりません。