中山 博之– Author –
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導入シナリオ集
GoHighLevelと音声AIで面談記録を自動化——録音するだけで申し送りが文字になる仕組みの設計(介護・福祉のケース)
面談・商談・申し送りの「あとで記録に起こす」仕事は、実は録音した瞬間に終わらせられます。スマホの標準録音と音声認識AIを使い、文字起こしがそのまま利用者記録に保存される仕組みの設計を、費用感まで正直に解説します。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelのコース機能で社内大学を作る——研修動画を1本1時間で量産し、スマホの日本語アプリで受講できる仕組みのケース
新人研修も、引き継ぎも、達人の技も、「教えられる人の時間」に依存していませんか。GoHighLevelのコース機能で社内大学を作り、研修動画を1本1時間ペースで量産して、スマホアプリで受講できるようにした実例と設計を解説します。 -
CRM乗り換え
増えたぶんだけ費用が増える契約と、増えない契約の見分け方【2026年8月調査】
先に結論:料金ページの「単位」を1行見るだけで、3年後の費用の向きが分かります 顧客管理ツールの料金を比べるとき、多くの人が金額の大小を見ます。 先に結論をお伝えします。比べるべきは金額ではなく、数える単位です。 料金ページに「1ユーザーあた... -
CRM乗り換え
「見るだけの人」に上位プランは要るか——役割と階層を並べ直す【2026年8月調査】
先に結論:全員を同じ階層に揃える理由は、たいてい「そのほうが管理が楽だから」です 顧客管理ツールやグループウェアを契約するとき、多くの会社が全員を同じプランで揃えます。 理由はだいたい共通しています。そのほうが管理が楽だからです。誰がどの... -
CRM乗り換え
使っていないものに、いくら払っているか——休眠アカウントの数え方【2026年8月調査】
先に結論:まず数えてください。順番を間違えると業務が止まります 顧客管理ツールの費用を見直すとき、一番効くのは値引き交渉ではありません。いま使っていない分を数えることです。 そして、この作業には順番があります。先に「使っていない人」を止め... -
CRM乗り換え
CRM・グループウェアの更新前に確認する10項目——契約を続ける場合のチェックリスト【2026年8月調査】
先に結論:乗り換える前に、いまの契約のまま確認できることが10個あります 顧客管理の費用が気になりはじめたとき、最初に頭に浮かぶのは「別のツールに移そうか」だと思います。 先に結論をお伝えします。その前に、いまの契約のまま確認できることが10... -
CRM乗り換え
グループウェアで社内は回った。では、お客さまはどこから来ますか——社内の仕組みはそのままで、対外の集客だけ足す考え方【2026年8月調査】
グループウェアを入れ替えずに、足りない一区画だけを外側に足すという第3の道。足すときにつまずく3つの点を具体的にまとめました。 -
CRM乗り換え
kintoneの料金を10人・30人・100人で計算する——最小ユーザー数の決まりと、費用を抑える3つの工夫【2026年8月調査】
kintone・サイボウズOffice・メールワイズの最小ユーザー数と料金を公式情報で確認し、10人・30人・100人で実際に計算。費用を抑える工夫を3つ紹介します。 -
CRM乗り換え
kintoneでできることを公式情報で整理する——得意な場所と、その先の受け持ち【2026年8月調査】
kintoneの料金とコースの違いを2026年8月の公式情報で整理し、得意な区画と、その先を受け持つ道具の線引きをまとめました。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelで「あなたに合うサービス診断」を作る——数問の選択だけで相談予約につなぐ導線設計と、個人情報を扱わない設計思想(介護サービスのケース)
介護サービスは種類が多く、ご本人やご家族は「どれが合うのか」の手前で止まりがちです。数問の簡単な選択でおすすめの種別を案内し、相談予約へつなぐ診断フォームの設計を解説します。要配慮個人情報を扱わない設計思想が要です。