この一覧で扱っている使い方をまとめて受け取りたい方へ、GoHighLevel(ゴーハイレベル)を日本語で使い始めるところからAIに任せるところまでの手順を、無料メール講座『AI社長のお困りごと相談』(全7回)で配っています。登録はメールアドレスだけ、いつでも解除できます。
ブログ
-
CRM乗り換え
グループウェアで社内は回った。では、お客さまはどこから来ますか——社内の仕組みはそのままで、対外の集客だけ足す考え方【2026年8月調査】
グループウェアを入れ替えずに、足りない一区画だけを外側に足すという第3の道。足すときにつまずく3つの点を具体的にまとめました。 -
CRM乗り換え
kintoneの料金を10人・30人・100人で計算する——最小ユーザー数の決まりと、費用を抑える3つの工夫【2026年8月調査】
kintone・サイボウズOffice・メールワイズの最小ユーザー数と料金を公式情報で確認し、10人・30人・100人で実際に計算。費用を抑える工夫を3つ紹介します。 -
CRM乗り換え
kintoneでできることを公式情報で整理する——得意な場所と、その先の受け持ち【2026年8月調査】
kintoneの料金とコースの違いを2026年8月の公式情報で整理し、得意な区画と、その先を受け持つ道具の線引きをまとめました。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelで「あなたに合うサービス診断」を作る——数問の選択だけで相談予約につなぐ導線設計と、個人情報を扱わない設計思想(介護サービスのケース)
介護サービスは種類が多く、ご本人やご家族は「どれが合うのか」の手前で止まりがちです。数問の簡単な選択でおすすめの種別を案内し、相談予約へつなぐ診断フォームの設計を解説します。要配慮個人情報を扱わない設計思想が要です。 -
GoHighLevel
第2回:GoHighLevelにAIをつなぐ3つの入り口|MCPと相性のよいCRM——GoHighLevelでできること
GoHighLevelにAIをつなぐ入り口は3つあります。内蔵のAsk AI、36ツールの元の口、625操作のClaude専用の口。プライベート統合トークンの取り方から、実際につないだ日のつまずき2件まで、日本語で全部書きました。 -
GoHighLevel
MCPと相性のよいCRM——GoHighLevelでできること 第1回:かんばんに75件が並ぶまで
AIに「案件を全部かんばんに並べて」と頼んだら、75件が6つの列に並びました。僕が手を動かしたのは2分です。MCPという規格でAIとCRMをつなぐと現場で何が変わるのかを、GoHighLevelの実機で確かめた記録。できていないことも書いています。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelとWordPressで掲載作業を自動化——受付から記事化・公開まで、人手は1日1回の確認だけにした地域情報サイトのケース
地域情報サイトの掲載作業(受付・素材のやり取り・記事作成・公開・完了連絡)を自動化し、人の仕事を「1日1回の確認クリック」だけにした実例。40本以上を無人量産した実績と、設計の要点を公開します。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelは今の業務ソフトを置き換えない——CSV連携で「数字だけ集める」並走設計のケース(会計・生産管理・基幹システムとの共存)
システム導入の一番の恐怖は「今動いているものを止めること」。会計ソフトも生産管理システムもそのまま残し、経営に必要な数字だけをCSVで集める「並走」の設計を解説します。本番システムには触らない、が原則です。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelで「集計」という仕事を消す——現場の記録がそのまま経営数字になる多拠点サービス業の設計思想
売上報告・稼働率集計・会議資料づくり。「集計」は価値を生まないのに、多拠点になるほど膨らむ仕事です。現場の自然な記録がそのまま経営数字になる設計思想を、実例を交えて短く解説します。 -
導入シナリオ集
GoHighLevelで経営ダッシュボードを作る——営業所別の売上・粗利・人件費率が、現場の記録から自動で積み上がるビルメンテナンス業のケース
営業所別の売上・粗利・人件費率を1枚で見る経営ダッシュボードを、誰も集計しない形で作る。現場の記録が自動で経営数字になる4層の設計と、比率計算まで仕組み内で自動化した実機検証の結果を公開します。