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導入シナリオ集
見積書をAIで読み取り、弥生販売へCSVで取り込む——書式がばらばらな仕入先の見積を1本にまとめた建設資材販売会社の記録(実物13本で検証)
仕入先ごとに書式がばらばらの見積書を、AIで読み取って1枚の見積にまとめ、弥生販売に取り込めるCSVで出す。建設資材販売会社と一緒に作っている仕組みを、実物の見積書13本で確かめた範囲だけで書きます。まだ本番では動いていないことも正直に書きます。 -
導入シナリオ集
不動産のAI活用事例|内見中の電話をAIが受付、物件紹介文も下書きした記録
少人数の不動産会社のAI活用事例です。社長が内見で外に出ている間の電話をAIが受けて4つの項目を記録し、物件1件の入力から紹介文とメールの下書きを作る仕組みを、売買仲介の会社とGoHighLevel(ゴーハイレベル)で作りました。社内試験で測った数字だけで書きます。 -
GoHighLevel
速報:GoHighLevelのVoice AIが日本の050番号で受付も発信も動いた
GoHighLevelのワークフローに加わった「Voice AI outbound call(BETA)」を日本の050番号で試した。AI受付が電話を受け、同じ番号からAIが折り返す。2026年9月22日に僕の携帯で確認した速報。 -
GoHighLevel
GoHighLevelにGoogleチャットを繋ぐ手順。送る側は2分で開通、受ける側が止まった理由まで実測
GoHighLevel(ゴーハイレベル)にGoogleチャットの標準連携はありません。Google連携は5本あるのにChatだけ入っていない。では繋げないのかというと、繋がります。間に自前の中継を1枚はさむ形で、通知を送る側は2分で通りました。受ける側は今日は通りませんでした——その理由も含めて、2026年9月16日の実測をそのまま載せます。 -
GoHighLevel
日本でGoHighLevelのSMSを使うなら片道通知が正解。自前Twilioで送信4秒・受信不可を実測した
GoHighLevel(ゴーハイレベル)で日本向けSMSを送りたい人へ。自前のTwilioを接続して実際に測った結果を載せます。送信は通りました(4秒で到達)。でも日本の番号ではSMSを受けられません。だから片道の通知として設計する、という話です。2026年9月の実測。 -
GoHighLevel
GoHighLevelにFacebookページが出ない原因はFacebook側。「Pagesをすべて見る」で6分で直す
GoHighLevel(ゴーハイレベル)でFacebookを繋ごうとしたのに、作ったばかりのページが接続の一覧に出てこない。原因はGoHighLevel側ではなくFacebook側にあります。2026年9月16日に実際に直した11手を、画面の順番どおりに載せます。所要6分。 -
GoHighLevel
GoHighLevel(ゴーハイレベル)ブログの始め方——3分で枠を作る手順と、著者の作成画面が見つからない理由【2026年最新】
GoHighLevel(ゴーハイレベル)でブログを始める手順を、実機の画面どおりに解説します。ブログの枠づくりは約2分。多くの人がつまずく「著者」の作成画面は、ブログの設定の中ではなく記事側にあります。ドメイン未接続でも枠は作れます。